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2021.1.19 高齢者の「何でもかんで食べることができる人」と歯の数の関係をさぐる(2020年公開版)

食べ物をよくかんで食べることは健康に大いに貢献するが、自分の歯が減ってくると、それも難しいものとなる。高齢者の「何でもかんで食べることができる人」と歯の数の関係を、厚生労働省から2020年12月に発表された定期調査「国民健康・栄養調査」(※)の最新版となる2019年分における報告書の公開値などから確認する。

最初に示すのは、回答者における歯の本数(親知らず、入れ歯、ブリッジ、インプラントは含まない。さし歯は含む。なお厚生労働省と日本歯科医師会が推奨している「80歳になっても20本以上自分の歯を保とう」という運動「8020運動」では、残存歯数が約20本あれば食品の咀嚼が容易であるとされている)と、「何でもかんで食べることができる」人、つまり咀嚼良好者との関係をグラフにしたもの。

高齢者の「何でもかんで食べることができる人」と歯の数の関係をさぐる(2020年公開版)(不破雷蔵) – 個人 – Yahoo!ニュース

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